管理人のエッチテクニック






はじめに
私は結構女好きで出会い系やナンパもよくやります。今までに軽く三桁は女性経験があります。いろんな女の子とエッチしてると人それぞれいろんなエッチの流れや仕方があるんだなーと思いました。いろいろな経験をつんで女の子に何をしてあげたらいいのかやっと少し分かってきたのでそのエッチテクを公開しようと思います。私が一番最初に思ったのはほとんどの女の子が男にくらべてムードとかの精神的刺激に弱くちょっとした行動とかでも感じてしまうということです。例えば手をつなぐなんていう単純なことですら男の何倍も感じているのです。そういった小さな行動の積み重ねが女の子を逝かすのにつながります。

@キス
まずは大事になるのはキスのもっていきかたです。キスをする前に軽く女の子の背中に手をもっていく(軽く抱きしめる感じ)だけで全然感じかたが違います。こういった小さな行動でかなり精神的刺激を与えられます。
キスもいきなり激しくするのではなく最初は軽く唇と唇が接触するくらいの微妙なフレンチキスかながら始めていきます。手は片手は背中にまわしてもう片方は頭をなぜたりうなじの辺をくすぐったり軽く耳をくすぐったり耳の上くらいから髪の毛を起こすようにして頭皮に指をはわせるのも効果的です。くすぐたりする時は小刻みにやるのではなく滑らかにゆっくりとやる方がエッチなムードがでます。
ディープキスにもっていきたい時は軽く舌をだして相手の唇をなめたり軽く相手の下唇を自分の唇でかんだりします。女の子に口に舌をいれたら最初は自分の舌の先と女の子のしたの先がふれるくらいのとことで舌の先だけがふれる感覚を楽しみます。
徐々に舌の触れる部分を増やしていって深いところまで舌を入れていきます。舌をからめるようにエロくやるとムードも盛り上がります。上下前歯の付け根や舌の裏や上あごの奥は感じやすいです。あと女の子に舌をだしてもらって自分が女の子の舌をフェラするかのようにエロくしゃぶってあげるのも感じます。
キスはこんなこと書かなくても大体の人はいろいろなキスを試していると思います。ここで大事なのは手をどのようにムードをだすために使っているかだと思います。なぜたり抱きしめたりすることは大事です。
表立っては分からないかも知れませんがムードを徐々に盛り上げていっているのです。これからどんどんムードを盛り上げていきますが、口と両手は休まずたえず女の子の体のどこかを刺激しているようにこころがけてください。あとできれば体もうまくエロく動かして体全体で女の子を刺激してください。
体全体を使うことでムードもたかまり精神的刺激も満たされていきます。

A服を脱がす
キスをしながらエロく服を脱がしていきますが、一番重要なことは服を脱がす前や脱がしている途中に手で全体をなでまわすかのように刺激することです。この時に乳首やマンコといった性感帯の近くまではいきますがあえてぎりぎりまで行く程度にしておいてください。このじらしが精神的刺激にもなりますし、乳首やマンコにふれた時の感度を倍増させます。最初に上半身を脱がしてきますが、ブラジャーはあえて脱がさずにブラ以外の上半身の服を脱がせます。服を脱がしている時はキスをしたり耳の裏、首筋、鎖骨付近をなめたり、手でなめるように刺激していきます。

B胸、乳首への刺激
女の子の快感というのは徐々にあがっていくもので時間をかけてゆっくりあがっていきます。感度も時間をかけてゆっくり上がっていきます。先走って刺激してしまうとまだ脳が刺激に対する準備ができてなくて感度が落ちた状態での刺激となるので最大限の快感を味わうことが出来ません。ここで有効になるのがじらしというテクニックです。じらすここによってより効率的に快感にたいする脳の準備ができます。性感帯といわれるポイントでは絶対にこのじらしというテクニックは重要です。
だからあえてブラをしたままの状態から胸への刺激を開始していきます。
最初はキスなどをしながら女の子の頭をなでていた手を徐々に頭から首、首から鎖骨とブラの近くまでなめるようにしてゆっくりもっていきます。両手でブラ周辺をなめるようになでます。たまにへそにいったり女の子のズボンやスカートの中にてをいれてクリトリスの付近ぎりぎりまでいったりを繰り返します。
この時でもキスはし続けています。
次にブラの上から胸をもんだりしますが、胸の脇付近のところが感じやすいのでここら辺を集中してもみます。もむという行為はあまり感じない子も多いのでもむように指先でなめるようになでたほうが効果的です。
乳首も指先などでかくようにしてブラの上から刺激していきますが、ブラにパットが入ってるタイプや生地が厚いタイプだと感じない場合もあります。
ある程度しげきになれてきたらブラをはずしブラしていた時と同じようにもんだり手をなめるようにはわせたりします。軽くつめでまめるようにはわせるのも効果的です。この時乳首にはふれないでじらしておきましょう。
ある程度じらしたら乳首を刺激していきますが、あらかじめ暇な時などに自分の乳首などでどんな風にしたら気持ちいいか試しておくとかなり有効に乳首をせめることができます。一番気持ちいいのは乳首の先を指のつめと皮膚の間で触っているか触っていないかという微妙な強さで小刻みに振動させるのが効果的です。
あと乳輪の周りを乳首の先を触りつつ円を描くように動かしていくのも効果的です。
あと口を使ったテクニックとしては乳首を舌の先で小刻みに振動させたり唇だけでかんだり、舌と歯でかんだりと色々なバリエーションがあるので色々なことを試してください。女の子の微妙な反応を逃さず気付けば何が有効か分かってきます。
同じ刺激ばかりだと感覚があきてくるのでいろいろやって見ましょう。

Cクリトリスへの刺激
最初はまたやへそ下やマン毛のへんのマンコのまわりをなめるようになでてせめていきます。片手でせめてもう片手は乳首をせめていたほうがいいと思います。口な乳首を攻めたりキスしたりしていてください。
ある程度せめたらズボンを脱がし(スカートだったらそのまま)徐々にパンティの上に向かってももからゆっくりとはうようになでていきます。パンティのうえにきても最初はマンコ付近は触らずおしりやその周辺をせめていきます。ある程度じらしたらマンコに指を徐々に持っていき指先で最初は穏やかにマンコ全体をパンティの上から刺激していきます。徐々に徐々に激しく刺激していくようにしてクリトリスや穴付近を刺激していきます。たまにパンティの中に指をいれて割れ目に指をはわせたりします。
徐々にパンティに手を入れる頻度を増やしていきクリトリスから割れ目の間をゆっくり上下動させていきます。
だいたいの女の子はこの時点でマンコはかなり濡れていると思います。この愛液を中指にたっぷりつけてクリトリスを刺激していきます。クリトリスは大きさも3mmくらいから15mmとかなりさがあり、皮をかぶってものやむき出しのものまでさまざまで感度も違います。ペニスと同じ海綿体でできでいて刺激すると勃起します。皮をかぶっているクリトリスの方が敏感なので最初はやさしく触ってあげてくささい。女性の8割くらいはクリトリスは皮をかぶっています。
クリトリスの正確な位置が分からない人はある程度刺激して多分クリトリスが勃起してきたなとおもったら、割れ目のほうからクリトリスのほうに向かって指で恥骨にふれる感触を保ちながらあげてくるとちょっと硬い小さいしこりのようなものがクリトリスです。
最初は上下軽く触るか触らないかという微妙な強さで動かします。徐々にクリトリスが勃起してきます。徐々にクリトリスにふれる強さをあげて上下動を繰り返します。たまに割れ目のほうへ行って愛液で指をぬらしたりします。ここでとくに重要なのは上動かす時です。クリトリスがかぶっている皮が押し上げられてクリトリスがむき出しになる瞬間があるので女の子の反応を見ながら上手く力を調節して気持ちいい強さでキープしてください。上下動のほかに指先でするゆっくりな円運動にもクリトリスは弱くこのテクニックも上下動におりまぜて使ってください。皮を親指で持ち上げてクリトリスをむき出しにして刺激するのも効果的です。あと指と恥骨でクリトリスをはさんで振動刺激するのも効果的です。
興奮度が高まったたら片手でクリトリスの上の皮を上に上げてもう方の手の指先でむき出しになったクリトリスを刺激していきます。円運動や上下動などをおりまぜて豆粒くらしの亀頭を刺激するかのように刺激してください。ここで注意することは愛液でしっかりクリトリスを濡らしておくということです。乾いてしまうと痛い場合もあります。
ここら辺でクンニンをやるとさらに効果的です。クンニンはクリをなめたりすったりマンコの穴の周辺をなめたり舌を穴へいれたりします。ここで重要なのはクリの刺激の時はピンポイントでクリに舌の先があたっているかどうかしっかり意識することです。舌をうまく使えばクリがかぶっている皮をむくこともできます。最初は穏やかに徐々に激しくといったイメージをもつことが大事です。あと穴の入り口付近の小陰唇なども敏感なポイントがあるので女の子の様子を見ながらさぐっていってください。
マンコの中で女の子を逝かすよりもクリトリスで逝かす方が比較的簡単なので感じるポイントを上手く攻めれば逝かすことが可能になります。

D手マン
1番大事なことはマンコの中も肌の延長だと考えることです。ようは肌がくすぐったいと思う強さの刺激はマンコの中でも有効だということです。
あとほとんどの人が勘違いしていると思いますが、手マンをする時は指は固定して腕の前後の動きでピストンのような感じでやっている人が多いと思います。これは間違えで指先(爪を立てないように気をつける)だけを使って小刻み動かすほうが女の子は感じます。たまには腕でのピストンもいいですがメインは指先だけを使います。例えば潮吹きとかのAVを見ても腕をつかったピストンではなく指だけを使っています。この時指先だけではなく手の平も動いてますがこれは指先に振動を送ったり指先を動かす補助をしているためです。実際男優の指をよくみると手の平が動いていてもほとんどマンコに挿入されている指の挿入の深さは変わっていません。
このテクニックは相当指に負担がきます。だから手の平も動かして指先に上手く振動を送ったり指先を動かす補助をしていくとなれればそこまでしんどくありません。
最初はマンコの入り口付近や小陰唇などを刺激していきます。穴にはたまに軽く指を入れてもいいですがじらしの精神を忘れないでください。ある程度じらしたら中に手をいれていきますが、すぐに奥にいれるのではなく徐々に入り口周辺からまんべんなく刺激しながら刺激していきます。穴の中の感じやすい場所としてはGスポット(入り口からはいって2〜5cm程度のへそ側にある少ししわの多いところ )、子宮付近の上下の壁やその周り、子宮口(ポルチオ)などが感じやすいところとなっていますが、開発がなされていないとそこまで激しく感じてはくれません。最初はマンコ全体を指で愛撫しながら感じるところをさぐっていくのが良いでしょう。長い間付き合っていく予定ならGスポットやポルチオの開発に力をいれていってもいいと思います。
開発というのは刺激を何回もあてることで刺激をうまく快感として脳が感じるようにならしていくことで、早く開発できる時もあれば1年以上かかる時もあります。クリトリスや乳首もこの刺激を上手く脳へ快感として伝える役目をしているので穴の中を刺激する時は一緒に刺激するようにこころがけてください。
マンコの中を刺激する時はなるべく指先だけを使う(爪はしっかり手入れしておく)ようにして腕でピストン運動するのではなく指の関節を上手く使って小刻みに動かすのが効果的です。入れる指は1本か2本で人差し指、中指を使いましょう。残っている薬指と小指で小陰唇、大陰唇の刺激をして、親指でクリトリスを刺激しるとかなり効果があります。なれればすべての指でうまく刺激することが可能です。
強さは女の子の反応をみて最初は弱くゆっくりからはじめていって次第に強く激しくして行きましょう。
女の子の体位でも感じ方が全然違います。女の子が仰向けに寝て手マンをする人が多いと思いますが、女の子の体を少し起こしてするだけでGスポットなどピンポイントであたるようになって感じ方が変わってきます。女の子によって手マンで感じる体位が違うので色々試してみてください。
ここで大事なのは手マンしている間もクリトリスや乳首、唇への刺激はし続けているということです。体全体を使って刺激することを心がけてください。複数刺激することによって挿入した時に逝きやすい体の準備が出来ます。クリ、Gスポット同時攻めなどのテクニックがあればこの時点で何回も女の子を行かせることが可能です。中で逝く経験のない子は意外と逝かせるのは難しいです。クリで逝くより中で逝った方がかなり気持ちいいのでチャレンジしてみる価値はあります。

D潮吹き
潮には尿道からでる潮と膣口からでる潮があります。ほとんどの人は尿道から潮がでるパターンが多いと思います。Gスポット(入り口からはいって2〜5cm程度のへそ側にある少ししわがあるところ )を中心に刺激していきますが、大事なことはGスポットといってもすごく感じるポイントはわずかしかないということです。そのわずかなポイントを女の子の反応を見ながらさぐり当てなければなりません。私は人差し指と中指をの先を使って刺激していきます。ここでなるべく手の甲を女の子の肛門の方へもっていき指先がGスポットに当たるようにする(Gスポットの辺に空気が入るようなイメージで空間をつくる。指を動かした時にくちゃくちゃと音がなるような感じがベスト。これは指の角度がちょうどいい感じでGスポットにあたりますし、作った空間に放出する前の潮がたまりやすくなります。
指先(爪を立てないように気をつける)だけを使って小刻みにGスポットを刺激していきます。最初はゆっくり徐々に早くしていきます、大抵の人は早く動かし始めたらすぐに手が痛くなると思います。こういう時は手の平などでスナップをきかせて振動させて指先の小刻みな運動を補助すると、多少は楽になります。あと完全に仰向けの体制より上半身を少し起こしていた方がGスポットにピンポイントで当たるようになります。この時に残っている親指でクリトリスと尿道近辺を刺激していたほうが効果的です。
潮を吹くカギはどれだけすごく感じるポイントをはずさず徐々に刺激を強めていくかと、クリトリスと尿道近辺に刺激を上手く与えていくががカギです。
潮を吹く前兆現象としてさっき指で作っておいた空間が潮が溜まって膨らんできます。触ると水風船のような感じです。ここまで来たら後はGスポットを刺激しつつ外に潮をかき出すイメージで指を動かせば潮をふかすことが可能です。
潮をふかす前に女の子に水分をとってもらうことも大切なことです。
あと土手マンといわれるマンコの形状をもっている女の子だと腕での激しいピストンと手の平をクリトリスにあてるイメージでやっていると意外と簡単に潮をふかすことが可能です。
潮吹きで逝きながら潮を吹く人もいれば逝かなくても潮を吹ける人もいるので潮を吹いたからといって女の子を逝かしたかどうかは個人的差があるので逝かしたと勘違いする人や激しく強く手マンしすぎて痛いという女の子からの苦情もよくきくので手マンしている時は注意深く女の子を観察するようにしてください。

E挿入
挿入で大事なことはどんな体位にしても挿入角度が大事になってきます。手マンのところで説明したようにマンコの中の性感帯はGスポット、子宮付近の上下の壁やその周り、子宮口(ポルチオ)などです。このことに注意しながらどんな体位でも性感帯を刺激できる角度を意識することが大事です。 よく言う浅く浅くたまに深くはGスポットや膣入り口を刺激するために編み出されたテクニックです。

正常位
一番一般的な体位で挿入角度のバリエーションも豊富です。挿入の最中にキスをしたり手を握ってあげたり、胸を触ってあげたり抱きしめてあげたりするとよりムードが盛り上がります。
手でM字になっている足を開いてあげるとより深く挿入でき足を閉じると締まりがよくなります。
布団や枕などを女の子の下にいれるとまた違った挿入感が味わえます。
ある程度のチンコの長さがあれば子宮口を刺激できます。子宮が一番奥ではないので挿入角度を上手く調節して子宮口正面にあたるように調節しましょう。少し硬い部分が子宮口です。でも激しくピストンすると痛がる子もいるので様子を見ながら試してください。
あと根元まで挿入した時に自分のペニスの根元と女の子のクリトリスにこすりつけるように刺激するのも効果的です。女の子が角オナニーとかをよくする子ならそういう刺激の感じ方も知っているのでそれだけでクリで逝かすことも可能です。

後背位(バック)
女の子のお尻を突き出すようなエビぞりな感じにしてもらってピストンするのが摩擦力も上がり効果的です。
女の子の顔が床につくくらい胸から上をさげると深い挿入が可能で締め付けもよくなります。
お尻、背中などへの手でなでる刺激は効果的です。
バックが感じやすいという女性は多いと思います。

騎乗位
どうやって女の子を動きやすいようにするかがポイント。
女の子は上下の動きよりかも前後の動きの方が疲れにくく動きやすく、バランスがとれるように両手を握ってあげたり、女の子の腰を持ってあげたりするのは効果的です。
あとキスをするような感じで女の子が前かがみになれば自分で腰を振ることも可能です。

対面座位
女の子と向かいあって挿入するので結構エロい体位です。ムードも盛り上がると思います。
キスしたり胸をさわったり見つめあったり、お互いに腰を振ったりしてムードを盛り上げましょう。

よく使う体位はこれくらいだと思います。女の子は徐々に感度が上がってくるので短いスパンでの体位の変更や短い時間の挿入ではほとんどの女の子が満足しません。最初は弱いピストンから興奮度にあわせて激しいピストンにしていったほうが女の子は感じやすくなります。
濡れやすい子は濡れすぎると摩擦力がなくなりあまり気持ちよくなくなってくるので一回ペニスを外にだして乾かしてから挿入すると摩擦力が上がって気持ちよくなります。
女の子は徐々に興奮していき感度もアップしてきます。キスや手を握ってあげたり抱きしめたり、そういった小さなことでも感度や興奮度は急速にアップしていきます。言葉攻めもお互いの興奮度を高めるには効果的だと思います。こういうのの積み重ねで興奮度を高め感度をあげていけば女の子は逝くことの出来る体の準備ができます。後は自分と女の子の絶頂が重なるように上手く射精のタイミングを合わせていけば心も一つになって最高のオーガズムが味わえるはずです。自分が逝く時は逝くと言った方が女の子の興奮度も高まるので一緒に逝く可能性を高めます。
射精した後は男はそれですぐさめてしまいますが、女の子はゆっくりさめていくので射精した後はキスしたり抱きしめたりアフターフォローは大事だと思います。

続きはまた暇な時に書きます。
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